【公開】りょうかんのホンバコラジオ #1 – 岡田良寛×齋藤浩文 –

ホンバコ, ホンバコラジオ

どうも、りょうかん(@ryokan_1123)です。

りょうかんのホンバコラジオ』を始めました◎

これまでは鳥取市立図書館の元館長・西尾肇さんにパーソナリティを務めていただいていたホンバコラジオに、店長(最近はオーナー経営者と名乗ることにしている)自らも、冠をつけて参戦です!

気になっている人、話を聞いてみたい人を次々とゲストに招き、色々と話を聞いていきたいと企んでおりますー🎶

初回のゲストは、鳥取銀行の行員でありながら鳥取大丸屋上緑化プロジェクトまるにわの代表も務める「齋藤浩文」さんです。
銀行マンになるまでのエピソードから、現在のまるにわの裏話まで、色々と聞いてみました◎

 

\ラジオはこちらからお聴きください/齋藤 浩文(さいとう ひろふみ)
1982年 鳥取市生まれ
鹿児島大学大学院建築学専攻 卒
鳥取銀行 営業推進部 営業企画室 副調査役
鳥取大丸緑化プロジェクト「まるにわ」代表

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ホンバコラジオとは

ホンバコラジオは、僕の経営する鳥取市の「Book Cafe ホンバコ」の2階をスタジオに収録しているインターネットラジオです。

これまで西尾肇さんをパーソナリティとしてお迎えして計6回放送してきました。毎回ゲストをお招きして、フリートークでお届けしています◎

過去の収録分はこちらからお聴きできます

 

ゲストの『この一冊』

りょうかんのホンバコラジオでは、ゲストの方に『この一冊』という本を紹介してもらっています。

今回のゲスト・齋藤浩文さんの『この一冊』は、まさかの二冊。(笑)

鳥取銀行に入行して10年目の節目に、金融再編の歴史を改めて勉強しようと最近読んだ本らしいです。
『銀行員は必読かも!?』と話してました。『THE・銀行員の一冊』と感じます。

大学時代にヴィレッジヴァンガードで見つけてハマった「チャールズ・ブコウスキー」という遅咲きの飲兵衛小説家のエグい内容の小説だとか。
この作者の小説は、ホンバコの齋藤BOXにも何冊か寄贈されています。悩んでる大学生に読んでほしいと語ってました。


りょうかんの『この一冊』

ゲストだけでなく、僕自身の『この一冊』も合わせてご紹介します。

『無借金経営は良くないかも』と感じ始めていた時期に偶然読み、銀行からきちんと融資を受けて経営をしようと決意させてくれた本です。
この本を読んでから、経営に対する考えがまたひとつアップグレードされた感じがしてます。

 

今回の一曲

そして、ラジオの前後半の繋ぎに流した一曲もご紹介。

これまで2回、ホンバコでライブを開催してくださった鎌田純子さんがこの番組の協賛として楽曲を提供してくださっています。
そんな鎌田純子さんの「休みがとれたら」を今回は使用させていただきました。

 

では、また次回もお楽しみに〜

収録日:2016年10月12日(水)
協賛:Book Cafe ホンバコ,鎌田純子

\ラジオはこちらからお聴きください/