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【静岡県熱海市】ゲストハウス「MARUYA」を世界イチ詳しく紹介する!【画像112枚】

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どうも、りょうかん(@ryokan_1123)です。
鳥取と熱海の二拠点生活を送っています。

元々ヒッチハイク旅をしていたこともあり、これまで全国に多々あるゲストハウスやホテルについての記事を書いてきました。

が、いま一番近くで接している熱海のゲストハウス「MARUYA」のことを書いてない…!!! と、気づいてしまいまして・・・

めちゃくちゃ近い場所で関わらせてもらっているので、せっかくなら「どの媒体よりも詳しくMARUYAのことを記事にしてみよう」と思い、ようやく重い腰をあげました!

ということで、この記事では、熱海のゲストハウス「MARUYA」を世界イチ詳しく紹介していきます

≫ guest house MARUYA(熱海のゲストハウスマルヤ)|公式サイト

合計112枚の画像を使ってますので、ゆっくりとご覧ください。

この記事の目次

熱海のゲストハウス「MARUYA」とは?

MARUYAの外観(大きなロゴが目印)

熱海の人気ゲストハウス「MARUYA」は、長らく倉庫として使われいた約300平米の巨大な建物をリノベーションして2015年9月にオープンした熱海銀座通り商店街にあるゲストハウスです。

コンセプトは『泊まると熱海がくせになる』。訪れた人にとって、「熱海がもうひとつの日常を感じられる街」になるように日々運営されています。

ザッと基本的な情報をまとめました。

名称 guest house MARUYA
特徴 ① 干物を自分で焼くスタイルの朝食
② 立てるぐらい天井の高いカプセル
③ ユニークすぎる複数の宿泊プラン
宿泊費(目安) 1泊 3,888〜4,968円(税込)/人
朝食 別途300円(炊き立てご飯+味噌汁)
部屋タイプ シングルカプセル(全14部屋)
ツインカプセル(全5部屋)
ロフトルーム(全2部屋)
設備 Free WiFi / ドライヤー
シャンプー / ボディーソープ
キッチン / ロッカー
レンタルハンドタオル(100円)
レンタルバスタオル(200円)
洗濯機&乾燥機(各200円)
館内清潔度 (4.5)
サービス度 (5.0)
WiFi速度 (3.5)
住所(立地) JR熱海駅より徒歩15分(バス10分)
≫ Googleマップを開く
SNS Facebook:MARUYA / ATAMI
Instagram:@gh_maruya
公式サイト http://guesthouse-maruya.jp/

≫ Agodaで熱海市のゲストハウス「MARUYA」を予約する

≫ じゃらんnetで熱海市のゲストハウス「MARUYA」を予約する

宿泊以外で「MARUYA」を使う方法

ゲストハウスだから「宿泊以外では利用できない」と思いがちですが、MARUYAには宿泊以外でも利用できる仕組みがあります。下記の2つを紹介します。

1.カフェ&バー「MARUYA Terrace」を利用する
2.コインロッカー代わりに荷物を預ける【予約可】

特に【コインロッカーがわりに使えること】はあまり知られてないかもしれないです。

海水浴客で溢れる「サンビーチ」まで徒歩3分の場所で荷物を預けることができるのは、かなり有益な情報じゃないかなと!

しかも、『ecbo cloak(エクボクローク)』というアプリを使えば、事前に予約も可能です! ぜひ利用してみてください。

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[料金]
・最大辺45cm未満:300円/日
・最大辺45cm以上:600円/日

 

ゲストハウス「MARUYA」の魅力的な特徴3選!

まず、僕が【MARUYAの魅力的な特徴】だと思うポイントを紹介していきます。
挙げればたくさんありますが、中でも他のゲストハウスとの大きな違いでもある下記の3点をピックアップしてみました

① 干物を自分で焼くスタイルの朝食
② 立てるぐらい天井の高いカプセル
③ ユニークすぎる複数の宿泊プラン

それぞれ解説していきます。

① 干物を自分で焼くスタイルの朝食

MARUYAの干物朝食

MARUYAでは、宿泊費に別途300円で『炊き立てごはん+味噌汁』の朝食を頼むことができます

「ご飯と味噌汁だけ?」と思うかもしれませんが、おかずは熱海の名産品の【干物】を自分で購入するスタイル。下記の手順で楽しむことできます。

1.目の前の干物屋さんで干物を買う
2.テラスに設置されたグリルで焼く
3.ご飯と味噌汁をよそって、合掌!

さらっと書きましたが、MARUYAの目の前(商店街の向かい)には早朝から営業している老舗の干物屋さんが3店舗もあります。

釜鶴本店[8:00開店]
創業150年。熱海で自社製造しているので地物の干物が多い。

小澤ひもの[8:30開店(水曜定休)]
和銅3年創業。最も古くから営業する老舗中の老舗の干物屋。

あをきのひもの本店[8:30開店(木曜定休)]
慶応2年創業。伊藤博文も食したと言われている名店。

創業150年の「釜鶴 本店」(8:00-18:30)
和銅3年創業の「小澤ひもの」(8:30-18:30)
慶応2年創業の「あをきのひもの本店」(8:30-18:30)

好きな店で好きな種類の魚をチョイスして購入したら、MARUYAのテラスに設置されたBBQグリルを使って自分で焼いていきます。

焼き方のコツは干物屋の方やMARUYAのスタッフが教えてくれるので、ぜひ聞いてみましょう!

商店街沿いに設置されたBBQグリルで焼く
焼いているときの匂いは食欲をそそります…ジュルリ

もうすぐで焼けそうなタイミングになったら、MARUYAのラウンジのキッチンに置いてある「ご飯」と「味噌汁」をよそって食べる準備を進めます。

ちなみに、朝食で提供されているご飯や味噌汁には、熱海近郊の食材を利用しているそうです。

・お米:静岡産
・出汁:地元「杉本鰹節商店」のさばやいわしの削り節
・味噌:三島の伊豆味噌(やさしい味わい)

ご飯は炊き立てが用意されてます
おかわりは追加で1杯100円が必要です

全国様々なゲストハウスに泊まってきましたが、こんな楽しい朝食を提供している場所は他にありません。

・自分で好きな魚を選べる楽しさ
・自分で干物を焼くという楽しさ
・熱海の名産を食べられる楽しさ

こんな素敵な朝の時間を過ごせることだけで、MARUYAに泊まる価値は十分だと思います

 

② 立てるぐらい天井の高いカプセル

詳しくは後述しますが、MARUYAのゲストルームは【カプセル型ドミトリー】となっています。一般的なゲストハウスのように二段ベッドタイプではなく、ほぼ個室のようなカプセル型の部屋に泊まれます。

で、かなり衝撃的なのがカプセルの上段。なんと部屋の中で普通に立つことができるんです!

スタッフのスギちゃん(173cm??)も余裕で直立してます

ザックリ測定したところ【天井高180cmちょい】かなと。

カプセル下段の天井高は 140cm程度 でした。少し低いです。

普通のゲストハウスだと、ベッドの天井が低いので朝起きたときの着替えに困ることが多くて・・・。座ったままでの作業って難しくないですか??

その点、MARUYAのカプセル上段であれば、成人男性でも楽々立って着替えることができます。素晴らしいの一言です。

 

③ ユニークすぎる複数の宿泊プラン

独自性の溢れる宿泊プランを提供しているのも面白い部分です。熱海らしさやスタッフの特性を活かしているので、他では真似できないプランばかりじゃないかなと!

NEW熱海さんぽプラン
→ 熱海を知り尽くしたスタッフがガイドブックに載っていないホントの熱海を解説しながら街歩きをしてくれます。(温泉付き)

恋愛相談プラン
→ プロの恋愛コンサルタントが、マンツーマンで恋愛相談に乗ってくれます。
(利用者に密着取材しました ▶︎ 熱海ゲストハウスの新提案「恋愛相談付き宿泊プラン」は、現代の恋の駆け込み寺だ。

ワーケーションプラン
→ 熱海で仕事をしつつもリフレッシュしたい人向けに、徒歩1分のコワーキングスペースの利用権+温泉チケットが付いているプランです。

どうですか?? めちゃくちゃオリジナリティに富んでるでしょ?(笑)

この中でも、個人的には【ワーケーションプラン】をイチオシしたい!!

あまり知られていないですが、熱海はワーケーション(Work+Vacation)をするのにめちゃくちゃ適している街です。その魅力を140字のツイートに込めてみました。

この魅力を最大限味わうことができるプランこそが、MARUYAの提供する【ワーケーションプラン】なんじゃないかなと思います!

≫ ゲストハウス「MARUYA」のワーケーションプランを予約する

温泉地「熱海」でのワーケーションをオススメする理由【居住者目線】どうも、りょうかん(@ryokan_1123)です。 アフィリエイトとWEBライティングで生計を立ててます。 熱海と鳥取の二拠点居住...

 

熱海のゲストハウス「MARUYA」を徹底紹介!

前置きが長くなりました。ここからMARUYAを徹底的に紹介していきます!!

立地:熱海銀座商店街【熱海駅から徒歩15分】

ゲストハウスMARUYAのある『熱海銀座通り商店街』は、熱海駅から徒歩15分ほどの場所にあります

位置的にはほぼ海(サンビーチ)の近くです。熱海は坂が多いので、歩くと「少し遠いな…」と感じるぐらいの距離かなと

GoogleMapでの位置関係
バスターミナルから眺めるJR熱海駅

初めての熱海であれば歩いても楽しいと思いますが、何度か来たことがある人はバスでの移動をオススメします

JR熱海駅の改札を出て左手に進むとすぐにバスターミナルがあるので、「7番」か「3番」の乗り場から乗車しましょう。

伊豆東海バス(片道170円)
・7番乗り場から「熱海港・後楽園方面」
・3番乗り場から「紅葉ヶ丘方面」

伊豆箱根バス(片道170円)
・7番乗り場から「熱海港・後楽園方面」

どちらのバスに乗っても【サンビーチ】のバス停で降車すればOKです。

伊豆東海バスは「現金払いのみ」なのでご注意ください
伊豆箱根バスは「PASMO/Suica」が使えます

チェックイン【MARUYA Terraceのすぐ奥】

商店街側では「MARUYA Terrace」という飲食店になっていますが、遠慮せずに入ると、すぐ左奥にチェックインのフロントがあります

この看板の横をすり抜ければOK!
パソコンに向かった男性のいるところがフロント
チェックインの手続きと簡単な説明を聞きましょう
手作りマップが素晴らしすぎるので要チェック!!

あまり知られていませんが、MARUYAでは「うなぎ」を飼育しています。動きが早すぎて全然うまく写真が撮れませんでした(笑)

商店街側の喫煙スペースに行くとすぐわかります
正式な名前は決まってません。スタッフがそれぞれ独自の名前を付けているようなので、ぜひチェックインの際に聞いてみてください(笑)

MARUYAグッズ販売中【フロントすぐ横】

こっそりと販売されているので気づきにくいですが、MARUYAでオリジナルグッズもたくさん販売されています。

オリジナルステッカーは2019年春に出来たばかり!
温泉に持って行きたくなる手ぬぐいも販売!
Tシャツを着れば熱海ファンを公言できる!
銀座通りで開催する「海辺のあたみマルシェ」の出店者の作品も置いてます

アメニティグッズあり【歯ブラシ, タオル, 耳栓, など】

思いつき旅行で荷物を全然持っていなくても、歯ブラシやタオルなどはレンタル(購入)が可能です。寝る際の音が気になる人は耳栓も部屋の近くに設置されてます。

館内は土足厳禁【宿泊者以外の立ち入りもNG】

宿泊者以外も「MARUYA Terrace」の利用は出来ますが、ゲストハウスの館内には宿泊者しか入れません

また、段差がないのでわかりにくいですが、館内は土足厳禁です。たまに忘れて靴のまま入ってしまう人がいるので、注意しましょう。

ただし、Terraceをご利用の方のお手洗い(トイレ)だけはゲストハウスと共用になっています。「あれ?宿泊者じゃない人が入ってきてる・・・」と過敏に反応しないようにしてください(笑)

Terraceのお客さんと共用のトイレ(ラウンジすぐ横)
かなり広々としたトイレになってます

ちなみに、ゲストルーム側に「宿泊者限定のトイレ」も設置されているのでご安心を!

ゲストルーム側のトイレ(男女兼用&女性専用)

スタッフ紹介【館内に掲示されている】

ゲストハウスの良さのひとつは『スタッフとの距離感の近さ』だと思いますが、MARUYAの館内にはスタッフの紹介が掲示されています

この掲示を読めば「どんな人なのか」が大体わかるので、宿泊する際にはぜひ読んでみてください。(ほんと良い工夫だな〜)

ゲストハウスの全体像【館内の避難経路図】

館内の全体像が見えないと思いますので、掲示されている避難経路図の写真を載せておきます。向かって左側が入り口で、ちょうど右半分がゲストルーム(宿泊部屋)のエリアです。

シェアラウンジ【広々とした居心地の良い空間】

宿泊者の憩いのスペースでもある「シェアラウンジ」は、他のゲストハウスと比べてもかなり広々としています

座席の多くはくつろぎやすい「ソファ席」になっており、居心地の良さを高めてくれます。些細な気配りですが、嬉しいポイントです。

僕が好きなのは、表から隠れられて電源もあるこちらの席。パソコンを広げて作業をするのに適しているな〜と。

シェアラウンジ【秘密基地感のあるロフト】

また、隠れ部屋のようなロフトスペースも用意されており、人知れず静かに過ごしたい人はこちらに潜むことを推奨しておきます(笑)

ハンモックで寝ている人もいるようです(笑)

シェアラウンジ【本棚】

ラウンジの一角には、バラエティ豊かな本が並んでいます。忙しい日常を忘れて読書の時間を過ごすのも有りですね。

シェアラウンジ【玩具&遊びグッズ】

宿泊者同士で楽しめる遊び道具も複数用意されています。中でもオススメはMARUYAオリジナルのオセロかなと。スタッフのスギちゃんと遊んでみました(笑)

全ての角を取って大勝しました(スギちゃん悔しそう)

シェアラウンジ【キッチン】

ラウンジに併設しているキッチンは自由に使えます。宿泊者の中には自分で食材を買ってきて調理している人もいるので、調理器具や食器も豊富に用意されている印象です。

ただし、使った食器類は各自で洗って元の場所に戻すことがマナーです。布巾も用意されているので、お互いに気持ち良い状態で利用していきましょう。

ちなみに、冷蔵庫も使用可能。向かって左側が【ゲスト用スペース】なので、名前と日付を書いて入れましょう。

お茶は自由に飲んでOK!
スタッフの使っているスペースは触らないようにしてください

ロッカー【宿泊者は無料で使えます】

大きなキャリーバックで宿泊される方などは、無料でロッカーを使うことができます。大きめのサイズが全16箇所あるので、ほぼ確実に利用できるかなと。

南京錠の鍵が付いています

ゲストルーム【概要】

前述したように、MARUYAは【カプセル型ドミトリー】になっており、全部で21部屋を提供しています

部屋のタイプは全3種類。全室布団が用意されています。

シングルカプセル(全14部屋)
定員1名 / エアコン無し

ツインカプセル(全5部屋)
定員1〜2名 / エアコン無し

ロフトルーム(全2部屋)
定員1〜3名 / エアコン有り

各部屋タイプの料金表を公式サイトより転載します。

【支払方法】
・現金
・クレジットカード(VISA / master / JCB / Diners / DISCOVER / American Express)

ゲストルーム【シングルカプセル】

各タイプの部屋を紹介します。まずはシングルカプセルから。

MARUYAの宿泊部屋の特徴は【全ての部屋のデザインが違う】という部分です。全種類は紹介し切れないですが、いくつか写真を載せておきます。

予約の際に希望の部屋をリクエストすることも可能です

ゲストルーム【ツインカプセル】

続いて、ツインカプセルも紹介していきます。

シングルカプセル同様に、全ての部屋のデザインが違います。毎回泊まるのが楽しみになるので、めちゃくちゃ良いですよね!

清掃前の写真です(本当は綺麗に畳まれてます)

部屋自体が広めに作られているので、カップルで泊まっても「狭くて窮屈…」なんてことにはならないんじゃないかなと思います

ゲストルーム【ロフトルーム】

最後に、最大3人で宿泊できるロフトルームです。こちらのタイプだけカプセルではなく完全個室になってます。

個室に二段ベッドが置かれている形です
3人で泊まる際にはこのような形になります

執筆時点(2019年6月)では、ロフトルームの壁面のみに植物のアートが飾られています
このタイプの部屋に泊まる人だけの特権なので、楽しんでみてください。

シャワールーム【シャンプー&ボディソープ有り】

ゲストハウスに泊まる際に意外と大事なのが【シャワールーム】です。綺麗さや使いやすさが気になるところです。

MARUYAでは【男女共用2個&女性専用1個】の計3つのシャワールームが用意されています男女共用のみ24時間利用可能です。

男女共用は並びあって設置されてます
女性専用は「24時まで」の限定

シャワールーム自体は、白基調のシンプルなデザインです。

難点は【お湯が出るまで時間のかかる】という部分。建物の構造的に仕方ないとのことなので、気になる方は近くの温泉に行きましょう♨️

平均的なゲストハウスのシャワールームという感じ
シャンプー&ボディソープは常備されてます

洗面台【ドライヤーは夜24時まで】

女性は気になる「洗面台」も写真を載せておきます。かなりしっかりと清掃されているので、いつも綺麗な印象です

常設のドライヤーは自由に使ってOKですが、使用するのは24時までとのこと。(朝6時から利用可)

洗濯機&乾燥機【それぞれ200円/回】

また、洗面台の横には「洗濯機&乾燥機」が設置されています。それぞれ1回200円で利用可能です。

めちゃくちゃ余談ですが、後ろに写っている岩肌は【富士山の溶岩】なんだとか・・・(笑)

【おまけ】その他の館内写真を一挙公開!

説明なしで載せておきます。イメージする参考にしてください。

 

まとめ:熱海に泊まるなら「MARUYA」が良いよ!

一挙に説明しましたが、熱海のゲストハウス「MARUYA」の魅力は伝わったでしょうか…?

「初めて熱海に泊まるなら絶対にMARUYAがオススメ!!」と胸を張って言えるほど、素晴らしいゲストハウスです。

東京から新幹線で40分の距離ですので、気軽に足を伸ばしてみてほしいと思います。

僕も月の半分以上は熱海にいるので、お越しの際には「りょうかんの記事を読みました」とスタッフに声をかけてみてください。きっと僕に繋げてくれるはず(笑)

 

最後に改めて、MARUYAの概要を載せておきます。

名称 guest house MARUYA
特徴 ① 干物を自分で焼くスタイルの朝食
② 立てるぐらい天井の高いカプセル
③ ユニークすぎる複数の宿泊プラン
宿泊費(目安) 1泊 3,888〜4,968円(税込)/人
朝食 別途300円(炊き立てご飯+味噌汁)
部屋タイプ シングルカプセル(全14部屋)
ツインカプセル(全5部屋)
ロフトルーム(全2部屋)
設備 Free WiFi / ドライヤー
シャンプー / ボディーソープ
キッチン / ロッカー
レンタルハンドタオル(100円)
レンタルバスタオル(200円)
洗濯機&乾燥機(各200円)
館内清潔度 (4.5)
サービス度 (5.0)
WiFi速度 (3.5)
住所(立地) JR熱海駅より徒歩15分(バス10分)
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SNS Facebook:MARUYA / ATAMI
Instagram:@gh_maruya
公式サイト http://guesthouse-maruya.jp/

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というわけで、今回の記事は以上です。

では、また!

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りょうかん
りょうかん
1990年11月23日 鳥取市生まれ / ブロガー兼WEBライター / 鳥取と熱海の二拠点生活中 / ✍毎日noteを書いてます / YouTubeチャンネルも稼働中 / polca Life / Amazonほしいものリスト
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